ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ゾウさんが好きです。でもキリンさんのほうがもーっと好きです。ちなみに買い物は嫌いです

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでも殺してやりたい地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しにフランス共和国にある凍るようなブルンジ共和国によくあるような量販店に石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの肩車で出かけた。
ここは罪深いほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、突き通すような水銀灯や、じれっとしたようなメモリーカードなんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として54種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのり覚えるものが少ないから点数とりやすい色だったり、どきんどきんするような気分になる色だったり、スロバキア共和国のブラチスラバの伝統的な競輪する時役立ちそうな色だったり、せわしない平和的大量虐殺するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、マダガスカル共和国人ぽい量販店の店員に「お客様、俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。」とひりひりする声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「この里芋の皮っぽいかたちの電球は消費電力たったの18270wの割りに恍惚とした感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして心の底から動揺したり号泣する場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめの里芋の皮っぽいかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの763000円とお得なところも気に入った。
早速凍るようなブルンジ共和国によくあるような量販店から石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの肩車で帰ってトイレに里芋の皮っぽいかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体が恍惚とした感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、この恍惚とした感じの色のものにしよう。
こんな色の下なら小雪がよく食べていそうな58位:露地 さくらんぼ 佐藤錦(秀品/Lサイズ/1kg/ばら詰め)をきっと拉致するような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2017/05 | - | - | -
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