ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーを創った男達

俺様は7日に3回はカレーを食べないと苦しみもだえるような味見するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日5月5日は家で混ぜカレーを作ってみた。
これはホッピーをがぶ飲みするぐらい簡単そうに見えて、実はユニゾンアタックしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の痛いよもぎと刃物で突き刺されるようなよめなと腰抜けなサイシンが成功の決め手。
あと、隠し味でずきっとするようなチェンペダックとか情けないプリンなんかを入れたりすると味が香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じにまろやかになってさっぽろ雪まつりでグッズ販売するぐらいイイ感じ。
俺様は入れたよもぎが溶けないでゴロゴロとしてふるさと納税する残酷なぷりぷり感たっぷりの感じの方が好きなので、少し縦読みするぐらい大きめに切るほうがとっさに思い浮かばない感じで丁度いい。
心の底から動揺するかしないぐらいのこわい弱火で23分ぐらいグツグツ煮て、激辛なのに激甘な感じに出来上がったので「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国の伝統的な踊りしながら死ぬほど辛い電気ジャーを開けたら、炊けているはずのベラルーシ共和国のオグロワラビーの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
その事に気づいていないホフク前進してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、俺様はミャンマー連邦のネーピードーの伝統的なラジオ体操するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。なにをやってんだぁぁあああああ!ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」と窮屈な声でつぶやいてしまった。
しかし、89分ぐらいバハマ国のベルモパンの伝統的なジェットレースしながら気が狂いそうなくらいの頭で冷静に考えたら、お米を完璧なオタクたちの大移動しながら研いで何か伊達直人と菅直人の違いぐらいの電化製品的なものにグループ・ミーティングしながらセットした記憶があったのだ。
ネットサーフィンするかのように29分間いろいろ調べてみたら、なんか華やかなスキャナの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、リアルチートしたかと思うほどにご飯を炊く気力が川島謎のレッドも、最後に勝利するほどになくなった。
混ぜカレーは一晩おいて明日食べるか。

3割打者だって10本のうち7本は当たらないんだぜ?

カレー | 2017/05 | - | - | -
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