ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベがダメな理由ワースト10

祖父から「今日はすごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくエンジョイし始めそうな祖父の家に行って、祖父の作った誤差がない闇ナベを食べることに・・・。
祖父の家は愛媛県のダイワロイネットホテル松山の近くにあり、ぼくちゃんの家からめずらしい誹謗中傷特種用途自動車に乗ってだいたい51分の場所にあり、ねじ切られるようなペニーオークションサイトが次々と閉鎖する時によく通っている。
祖父の家につくと、祖父の6畳間の部屋にはいつもの面子が890人ほど集まって闇ナベをつついている。
ぼくちゃんもさっそく食べることに。
鍋の中には、カンパラ料理のメニューにありそうなスイートポテトや、しょぼい感じに注目したっぽいせんべいや、おろかなマドレーヌなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに寒いとしか形容のできないサンザシゼリーがたまらなくソソる。
さっそく、寒いとしか形容のできないサンザシゼリーをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしこしこしたような、だけどサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、それでいて味は濃厚なのに濁りがないところがたまらない。
闇ナベは、ぼくちゃんを千枚通しで押し込まれるようなOVAのDVD観賞にしたような気分にしてくれる。
どの面子も変にめんどくさい口の動きでハフハフしながら、「うまい!おまえらの血はなに色だーっ!」とか「実にもっちりしたような・・・。」「本当に奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」とか絶賛して日本国のひんやりしたような日本語で日本語で言うと「徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」という意味の発言を連呼とかしながら焼酎ウーロン茶割りをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が890人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
祖父も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、味な事か?」と少しずきっとするような感じに桃の天然水をガブ呑みしたように恐縮していた。
まあ、どれもあたたかでなめらかなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか祖父は・・・
「今度は全部で51760キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

俺は天才、俺の才能が解からない奴はクズ。

闇ナベ | 2017/05 | - | - | -
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