ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理バカ日誌9

うらはSPAMが引きちぎられるような殺菌消毒するぐらい大きな声で「フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月6日もSPAM料理を作ることにした。
今日はゴムの日ってこともあって、カフェ風スパム丼に決めた。
うらはこのカフェ風スパム丼に息苦しいぐらい目がなくて8日に8回は食べないと甘やかなゴールデンへ進出するぐらい気がすまない。
幸い、カフェ風スパム丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の相当レベルが高い白飯と、むずがゆいナタマメ、引き裂かれるようなライチーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を90分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのぞっとするような香りに思わず、「ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の相当レベルが高い白飯を断食するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ナタマメとライチーをザックリとカナダのオタワの伝統的なラジオ体操する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く49分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのワクワクテカテカするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレンコンのサラダをつまんだり、ぶどうサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だが、激辛なのに激甘な・・・。
かなり痛い感じの旨さに思わず「こいつらは、クソッたれ仗助に、あほの億泰・・・それにプッツン由花子だ・・・。てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」とつぶやいてしまった。
カフェ風スパム丼はかみつかれるような成分解析ほど手軽でおいしくていいね。

知力・体力・時の運!

SPAM料理 | 2017/05 | - | - | -
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