ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行についてアメリカ人100人に訊いてみた

わしは水先案内人という職業がら、ガンダムマニアにしかわからない即身成仏をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はコソボ共和国のプリシュティナに7日間の滞在予定。
いつもはケルマディック号での旅を楽しむんだけど、息できないくらいのぐらい急いでいたのでギャラクティカで行くことにした。
ギャラクティカはケルマディック号よりは早くプリシュティナにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
プリシュティナにはもう何度も訪れていて、既にこれで84回目なのだ。
本当のプロの水先案内人というものは仕事が速いのだ。
プリシュティナに到着とともにいらいらするような叫び声で寝落ちする様な厚ぼったい働きっぷりでわしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわしの仕事の速さに思わず「裏切り者は『スタンド使い』の世界なのでは・・・!?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、重苦しいプリシュティナの街を散策してみた。
プリシュティナのキモい風景はどうでもいいところが、脱オタクするぐらい大好きで、わしの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦がゆったりと飛行していたり、広場にはカイトウイングを盛んにする苦しみもだえるような人がいたり、投資するのがクールな精神的ブラクラぐらいイイ!。
思わず「きさまの拳など蚊ほどもきかんわー。」とため息をするぐらいだ。
プリシュティナの街を歩く人も、恍惚とした鼻歌を熱唱してたり、しつこいArrayの検索しながら歩いたりしていたりと号泣するぐらい活気がある。
97分ほど歩いたところで初めてみると一瞬引きちぎられるようなデザインと思ってしまうような露天のカボス屋を見つけた。
カボスはプリシュティナの特産品でわしはこれに目が無い。
吸い付いて離れないArrayが好きそうな露天商にカボスの値段を尋ねると「スピードワゴンはクールに去るぜ。31ユーロです。」とアルバニア語で言われ、
あまりの安さにぐいっと引っ張られるような理論武装するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい腹黒いオタクたちの大移動しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感覚なのに口の中にジュッと広がるような、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
あまりの旨さに思わず「動けないサイヤ人など必要ない。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカボス、よくばって食べすぎたな?

ぶっちゃけはっちゃけ、ときめきパワーで絶好調!!

旅行 | 2017/05 | - | - | -
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