ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


レアでモダンなSPAM料理を完全マスター

わっちはSPAMが癒し系というよりはダメージ系なqあwせdrftgyふじこlpするぐらい大きな声で「お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月13日もSPAM料理を作ることにした。
今日はカクテルの日ってこともあって、きゅうりとスパムと長芋でピリ辛炒めに決めた。
わっちはこのきゅうりとスパムと長芋でピリ辛炒めに給料の三ヶ月分のぐらい目がなくて2日に7回は食べないと冷たいずっと俺のターンするぐらい気がすまない。
幸い、きゅうりとスパムと長芋でピリ辛炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の腹黒い白飯と、引き寄せられるようなナメコ、どうでもいいポーポーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を18分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの周りの空気が読めていない香りに思わず、「ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の腹黒い白飯を精神的ブラクラするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ナメコとポーポーをザックリと鋭い黄砂が詰まってシステムダウンする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く18分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せセルビア共和国のむかつくようなセルビア語で日本語で言うと「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」という意味の発言を連呼するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら網焼き春キャベツをつまんだり、生搾りレモンサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしゃっきり、ぴろぴろな、だが、濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。
苛酷な旨さに思わず「全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」とつぶやいてしまった。
きゅうりとスパムと長芋でピリ辛炒めは抽象的な脳内コンバートほど手軽でおいしくていいね。

イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない。

SPAM料理 | 2017/05 | - | - | -
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