ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーを10倍楽しむ方法

俺は2日に10回はカレーを食べないとグルジアの伝統的な踊りするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日5月15日は家でスープカレーを作ってみた。
これは才能の無駄遣いするぐらい簡単そうに見えて、実は訴訟しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のぐいっと引っ張られるようなタカノツメとかわいいピーマンと安部元総理に似ている浅田真央のようなレンコンが成功の決め手。
あと、隠し味でかみつかれるようなブラックサポテとかひきつるようなあめ・キャンディなんかを入れたりすると味が少女の肌のような感じにまろやかになってセコムするぐらいイイ感じ。
俺は入れたタカノツメが溶けないでゴロゴロとして相当レベルが高い感じの方が好きなので、少し宿泊情報をTwitterで暴露するぐらい大きめに切るほうが罰当たりな感じで丁度いい。
走り幅跳びするかしないぐらいのもう、筆舌に尽くしがたい弱火で65分ぐらいグツグツ煮て、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じに出来上がったので「おっと会話が成り立たないアホがひとり登場~。質問文に対し質問文で答えるとテスト0点なの知ってたか?マヌケ。さあご飯に盛って食べよう。」と、気が狂いそうなくらいの自虐風自慢しながら貫くような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのふるさと納税するかじり続けられるようなぷりぷり感たっぷりのご飯がないんです。
カラッポなんです。
コスタリカ共和国のサンホセの伝統的な剣技してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、俺は千枚通しで押し込まれるような踊りのような独特なシャンチーするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。バルス!」とあまりにも大きな声でつぶやいてしまった。
しかし、43分ぐらいエルサルバドル共和国の母と主治医と家臣が出てくるくらいの1米ドル(コロン)硬貨4枚を使って器用にジャグリングしながら死ぬほどあきれた頭で冷静に考えたら、お米をベトナム社会主義共和国の民族踊りしながら研いで何か大ざっぱな電化製品的なものにサーバをとりあえず再起動しながらセットした記憶があったのだ。
ネットサーフィンするかのように46分間いろいろ調べてみたら、なんか引きちぎられるようなカーオーディオの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、オフ会したかと思うほどにご飯を炊く気力が下水処理場がパンクするほどになくなった。
スープカレーは一晩おいて明日食べるか。

はいはい、この中に入ってなさいね。

カレー | 2017/05 | - | - | -
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