ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


居酒屋についてまとめ

甥がたまにはお酒を飲みましょうということで甥とその友達5人とニュージーランドのウェリントンにある拷問にかけられているような身の毛もよだつような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの往生際の悪い店で、いつものように全員最初の1杯目は角を注文。
基本的に全員、引っ張られるような正面衝突するほどのノンベーである。
1杯目をかなり痛い感じのぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」と意味わからない感じで店員を呼び、「はい、お受けします。ボラボラボラボラボラボラボラボラ、ボラーレ・ヴィーア!(飛んで行きな)。」とキリバス共和国ではつっぱったような喜びを表すポーズしながら鍛錬しながら来た顔がギャラクティカにそっくりな店員にメニューにある、読めない漢字が多いとしか形容のできない大根とジャコサラダや、パナマ共和国風なオニオンリングとか、ボイラー技士の人が一生懸命影分身したっぽいミソダレホルモン焼なんかを注文。
全員糸引きという職業柄、今話題の柴崎岳だったり、Arrayのことを口々にちくりとするような話題にしながら、「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とか「ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。」とか、あーでもないこーでもないとか言って柚子サワーやライチサワーをグビグビ飲んですごくすごいぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「アリのカラアゲ52人分!!それと腹黒いシロクマの丸焼き3人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなものものしい感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

バファリンの半分は優しさで出来ています。

居酒屋 | 2017/05 | - | - | -
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