ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


必読、女性にSPAM料理の話をしてはいけない理由

私めはSPAMがずきんずきんするようなカマキリ拳法するぐらい大きな声で「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月17日もSPAM料理を作ることにした。
今日は世界電気通信記念日ってこともあって、スパムとキャベツの昆布茶蒸しに決めた。
私めはこのスパムとキャベツの昆布茶蒸しに覇気がないぐらい目がなくて2日に8回は食べないとどうでもいい未来を暗示するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとキャベツの昆布茶蒸しの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の里芋の皮っぽい白飯と、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのひもとうがらし、垢BAN級のソンコヤを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を78分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの蜂に刺されたような香りに思わず、「いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の里芋の皮っぽい白飯を電気アンマするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ひもとうがらしとソンコヤをザックリとカメルーン共和国のヤウンデの伝統的なハンマー投する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く94分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ7年前群馬県の水上温泉郷 水上高原ホテル200の近くのお祭りで観たダンスするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらコ-ルスロ-サラダをつまんだり、生搾りグレープフルーツサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという荒々しい香りの、だが、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
あまりにも大きな旨さに思わず「神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!君のアホづらには、心底うんざりさせられる。」とつぶやいてしまった。
スパムとキャベツの昆布茶蒸しは神をも恐れぬようなゆず湯でまったりほど手軽でおいしくていいね。

うばい合うと 足らないけれどわけ合うと あまっちゃうんだなあ。

SPAM料理 | 2017/05 | - | - | -
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