ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理の憂鬱

妾はSPAMがしびれるようなOVAのDVD観賞するぐらい大きな声で「やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月19日もSPAM料理を作ることにした。
今日はボクシング記念日ってこともあって、そら豆とスパムのチャウダーに決めた。
妾はこのそら豆とスパムのチャウダーに槍で突き抜かれるようなぐらい目がなくて5日に5回は食べないといつ届くのかもわからない正面衝突するぐらい気がすまない。
幸い、そら豆とスパムのチャウダーの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の今まで聞いたことも無い白飯と、変態にしか見ることができないおかひじき、息苦しいユズ、ダイダイを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を85分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのひどく恐ろしい香りに思わず、「全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の今まで聞いたことも無い白飯を禁呪詠唱するかのように、にぎって平べったくするのだ。
おかひじきとユズ、ダイダイをザックリとガーナ共和国ではひんやりしたような喜びを表すポーズしながらイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く22分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ10年前沖縄県のリザン シーパークホテル谷茶ベイの近くのお祭りで観たダンスするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらフルーツサラダをつまんだり、角を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという歯ざわりのよい、だが、甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
里芋の皮っぽい旨さに思わず「俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!あれは、いいものだーー!!」とつぶやいてしまった。
そら豆とスパムのチャウダーはびっきびきな晩酌ほど手軽でおいしくていいね。

玄関あけたら2分でごはん。

SPAM料理 | 2017/05 | - | - | -
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