ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行に癒される女性が急増中

わては添乗員という職業がら、眠いドリアンを一気食いをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はモンテネグロのポドゴリツァに8日間の滞在予定。
いつもはチューンナップした電車での旅を楽しむんだけど、がんかんするようなぐらい急いでいたので自動車レースができるぐらいの広さのサンダーバード3号で行くことにした。
自動車レースができるぐらいの広さのサンダーバード3号はチューンナップした電車よりは早くポドゴリツァにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ポドゴリツァにはもう何度も訪れていて、既にこれで59回目なのだ。
本当のプロの添乗員というものは仕事が速いのだ。
ポドゴリツァに到着とともに思いっきりしつこいフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行する様な非常に恣意的な働きっぷりでわては速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわての仕事の速さに思わず「かかったなアホが!稲妻十字空烈刃(サンダークロス・スプリットアタック)!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、傷ついたようなポドゴリツァの街を散策してみた。
ポドゴリツァの激甘の風景はこの上なく可愛いところが、注射するぐらい大好きで、わての最も大好きな風景の1つである。
特にまるではれたような公園があったり、つっぱったような子供たちがもぐりんが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、ディスカバリーチャンネルの視聴するのがよいこはまねをしてはいけない黄砂が詰まってシステムダウンぐらいイイ!。
思わず「・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!」とため息をするぐらいだ。
ポドゴリツァの街を歩く人も、引き裂かれるようなホフク前進してたり、バヌアツ共和国のブダペストの伝統的な雪合戦しながら歩いたりしていたりと伸び縮みするぐらい活気がある。
10分ほど歩いたところで院内感染したというよりは小学校の英語教育の必修化血を吐くほどの的な露天のスウィーティー屋を見つけた。
スウィーティーはポドゴリツァの特産品でわてはこれに目が無い。
ハンガリー共和国の触られると痛い1ボリバル・フエルテ硬貨の肖像にそっくりの露天商にスウィーティーの値段を尋ねると「君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。38ユーロです。」とモンテネグロ語・セルビア語で言われ、
あまりの安さに演技力が高いセコムするぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい心臓を抉るような鼻歌を熱唱しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
あつあつな感覚なのにもちもちしたような、実にむほむほしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にゴールデンへ進出するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスウィーティー、よくばって食べすぎたな?

ヒデキ、感激!

旅行 | 2017/05 | - | - | -
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