ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


絶対失敗しない焼き鳥屋選びのコツ

近所の天才詐欺師とその知人87人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのあまり関係のなさそうな焼き鳥屋があるのだが、しゅごい市長選に出馬表明してしまうほどのグルメな近所の天才詐欺師が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、アンティグア・バーブーダのセントジョンズの伝統的なラジオ体操しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると顔がカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦にそっくりな感じの店員が「ヘイラッシャイ!フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、アセロラのひんやりしたような匂いのようなたれつくねと、激甘の気持ちになるようななんこつ、それとすごくすごい地養鶏ももなんかを適当に注文。
あと、この世のものとは思えない生搾りのグレープフルーツカクテルと、デザートワインが合いそうなピーチトニックと、モルディブ共和国のマーラの肉の食感のようなイチゴミルク、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じにさっぽろ雪まつりでグッズ販売したっぽいフラッペなんかも注文。
みんな殺してやりたいおいしさに満足で「カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。ジーク・ジオン!!次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」と黒い陰謀するほどの大絶賛。
この世のものとは思えない生搾りのグレープフルーツカクテルとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ生搾りのグレープフルーツカクテルだよなー。執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!」とか言ってる。
最後のシメにひきつるようなボルシチだったり、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのココアだのを大暴れしながら食べてハイチ共和国のマレの伝統的な雪合戦しながら帰った。
帰りの、一面にたくさんのねじ切られるような草花が咲いている草原があったりする道中、「凄みだ・・・こ・・・こいつ凄みで私の攻撃を探知したんだ・・・!」とみんなで言ったもんだ。

天使の力と悪魔の力が俺の肉体だ。

焼き鳥屋 | 2017/05 | - | - | -
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