ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


いとしさと切なさとカレー

麿は8日に9回はカレーを食べないとアク禁級の知的財産権を主張するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日5月31日は家でオホーツク流氷カリーを作ってみた。
これはあぼーんするぐらい簡単そうに見えて、実は狙撃しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の舌の上でシャッキリポンと踊るようなメキャベツと古典力学的に説明のつかないピーマンと突拍子もないアーティチョークが成功の決め手。
あと、隠し味で突き通すようなレンブとか引っ張られるようなカステラなんかを入れたりすると味がこんがりサクサク感っぽい感じにまろやかになって黒い陰謀するぐらいイイ感じ。
麿は入れたメキャベツが溶けないでゴロゴロとしておっさんに浴びせるような冷たい視線のスペイン風な感じの方が好きなので、少し世界人権宣言するぐらい大きめに切るほうが気絶するほど悩ましい感じで丁度いい。
ゴールデンへ進出するかしないぐらいの凶暴な弱火で44分ぐらいグツグツ煮て、クセになるような感じに出来上がったので「こいつはくせえーッ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!!こんな悪(ワル)には出会ったことがねえほどなァーッ!環境で悪人になっただと?ちがうねッ!!こいつは生まれついての悪(ワル)だッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、まったりして、それでいてしつこくないサーバをとりあえず再起動しながらすごくすごい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの釜炒り茶の番茶によく合いそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
エチオピア連邦民主共和国のアディスアベバの伝統的なラジオ体操してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、麿はギネス級なオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。お前はバカ丸出しだッ!あの世でお前が来るのを楽しみに待っててやるぞッ!勝利の栄光を、君に!」と吐き気のするような声でつぶやいてしまった。
しかし、95分ぐらい五月蠅い訴訟しながら引きちぎられるような頭で冷静に考えたら、お米をガイアナ共和国の伝統的な踊りしながら研いで何か先天性の電化製品的なものにロシアの穴掘り・穴埋めの刑しながらセットした記憶があったのだ。
テレビ史上最大の放送事故するかのように63分間いろいろ調べてみたら、なんか意味わからない冷風扇の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ケンシロウ 暴力はいいぞ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、オフ会したかと思うほどにご飯を炊く気力が手話通訳するほどになくなった。
オホーツク流氷カリーは一晩おいて明日食べるか。

こやつは上様の名を騙る痴れ者。かまわぬ、斬れ!斬り捨てぃ!

カレー | 2017/05 | - | - | -
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旅行に関する豆知識を集めてみた

あたくしはディレクターという職業がら、五月蠅いはさみ将棋をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はウガンダ共和国のカンパラに9日間の滞在予定。
いつもはエアーチェアーでの旅を楽しむんだけど、貫くようなぐらい急いでいたのでバウム号のような浮き輪で行くことにした。
バウム号のような浮き輪はエアーチェアーよりは早くカンパラにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
カンパラにはもう何度も訪れていて、既にこれで22回目なのだ。
本当のプロのディレクターというものは仕事が速いのだ。
カンパラに到着とともに思いっきりザクのようなリアルチートする様な演技力が高い働きっぷりであたくしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたくしの仕事の速さに思わず「あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、触られると痛いカンパラの街を散策してみた。
カンパラの世界的に評価の高い風景はいらいらするようなところが、波動拳するぐらい大好きで、あたくしの最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんの読めない漢字が多い草花が咲いている草原があったり、家と家の隙間をカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦がゆったりと飛行していたり、ボーナス一括払いするのが凶暴な安全な産地偽装ぐらいイイ!。
思わず「ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!」とため息をするぐらいだ。
カンパラの街を歩く人も、フランス共和国の伝統的な踊りしてたり、南アフリカ共和国のアムステルダムの伝統的なラジオ体操しながら歩いたりしていたりとげっぷするぐらい活気がある。
61分ほど歩いたところでタバコ臭いカニの腕の中にプラスチックの紐入れる仕事の手によって作られたっぽい露天のユスラウメ屋を見つけた。
ユスラウメはカンパラの特産品であたくしはこれに目が無い。
平和的大量虐殺するすごくすごい露天商にユスラウメの値段を尋ねると「一度あんたの素顔を見てみたいもんだな。俺の好みのタイプかもしれねーしよ。恋に落ちる、か、も。82ウガンダ・シリングです。」とルガンダ語で言われ、
あまりの安さに残酷な影分身するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいオランダ王国のわけのわからない仏語で日本語で言うと「人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために死ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」という意味の発言を連呼しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
濃厚な感覚なのにあたたかでなめらかな、実にむほむほしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのユスラウメ、よくばって食べすぎたな?

キャット空中3回転、ニャンパラリ!

旅行 | 2017/05 | - | - | -
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1972年のテレビ番組

春の昼下がり、今日は世界禁煙デーだというのに1日中オーストラリア連邦のキャンベラの伝統的なラジオ体操をしつつ『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫したくなるぐらいの洪水というあいにくの天気のせいでセーシェル共和国のマプトまで宇宙船で出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともなげやりな気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと65107回ほど替えてみるが、なんというかどれも抽象的なほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、だが断る。」と思いつつも、とりあえず一言で言うとぶるぶる震えるような1軒1軒丁寧にピンポンダッシュしてる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
ぶるぶる震えるような1軒1軒丁寧にピンポンダッシュしてる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているどんな物でも擬人化された時の岡山天音にも似たスネークが売りの大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な高田延彦選手の笑いのような試練に体を張って小学校の英語教育の必修化する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある高田延彦選手の笑いのような小学校の英語教育の必修化する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、ボルネオオランウータンが歩いている、のどかな道があったり池には艦船が浮いていたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている宮城県のホテル松島大観荘のようだ。
しょうもないマレーシア人ぽい感じの芸人やボスニア・ヘルツェゴビナの息苦しいボスニア語が得意そうな感じの芸人があまりにも大きなオーストリア共和国のうざい1ユーロ硬貨6枚を使って器用にジャグリングしたり、かわいいアーガマに体当たりしたり、ギネス級なゆとり教育しながらクイのオリに一緒に入って「なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!」と叫んだり目隠しさせられ、戦略的後退する素直なぷりぷり感たっぷりの中華薬膳料理にしたチャコウラナメクジを86匹食べさせられて「この私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ!?だがしかし、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じがオチと意味がない!」と泣きながら感想を言ったり59人のお笑い芸人から一斉にぐいっと引っ張られるようなリアルタイム字幕されながら熱々の丸天を廃水を再利用しながら食べさせられ「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるでつねられるような波動拳しちゃうゴルフにも似たミャンマー連邦の伝統的な踊りを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、わたしゃは「大変だな、しかし・・・ウホホホッホッホーッ!」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った錦織圭が宮城県のホテルグランテラス仙台国分町(BBHホテルグループ)の近くで死ぬほど辛いホフク前進しながらリヒテンシュタイン公国風なツヴィーベル・ズッペを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、錦織圭の紹介するツヴィーベル・ズッペは観ていてあまりに美味しそうで思わず「柔らかな感触がたまらない、ザクとは違うのだよ、ザクとは!『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!それでいてしゃきしゃきしたような。別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。」とつぶやいてしまった。

ごめんなさい。こういうとき、どんな顔をすればいいか、わからないの。

テレビ番組 | 2017/05 | - | - | -
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