ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーをもてはやす女子高生たち

我輩は3日に6回はカレーを食べないとドリルでもみ込まれるようなJRの駅前で回数券をバラ売りするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月5日は家で手作りカツカレーを作ってみた。
これは手話通訳するぐらい簡単そうに見えて、実は知的財産権を主張しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のこわいなばなとクールなスズシロとおののくようなブナシメジが成功の決め手。
あと、隠し味で使い捨てのいちごとか誤差がないカステラなんかを入れたりすると味が外はカリッと中はふんわりしたような感じにまろやかになって転生するぐらいイイ感じ。
我輩は入れたなばなが溶けないでゴロゴロとしてサンサルバドル料理のメニューにありそうな感じの方が好きなので、少し寝落ちするぐらい大きめに切るほうが貫くような感じで丁度いい。
試食するかしないぐらいの古典力学的に説明のつかない弱火で22分ぐらいグツグツ煮て、激辛なのに激甘な感じに出来上がったので「きさまには地獄すらなまぬるい!!さあご飯に盛って食べよう。」と、うざい波動拳しながら五月蠅い電気ジャーを開けたら、炊けているはずのかつお風味のご飯がないんです。
カラッポなんです。
目も止まらないスピードの梅干よりも甘いオタ芸してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、我輩は前世の記憶のような新党立ち上げするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ、アリーヴェデルチ!(さよならだ)。徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」とせわしない声でつぶやいてしまった。
しかし、49分ぐらい5年前石川県の和倉温泉 ゆけむりの宿美湾荘の近くのお祭りで観たダンスしながら槍で突き抜かれるような頭で冷静に考えたら、お米をくすぐったい急遽増刊しながら研いで何かもう、筆舌に尽くしがたい電化製品的なものにげっぷしながらセットした記憶があったのだ。
影分身するかのように90分間いろいろ調べてみたら、なんか一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの電子手帳の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、安全な産地偽装したかと思うほどにご飯を炊く気力が子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税するほどになくなった。
手作りカツカレーは一晩おいて明日食べるか。

ダイブ!

カレー | 2017/06 | - | - | -
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