ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ゾウさんが好きです。でもキリンさんのほうがもーっと好きです。ちなみにSPAM料理は嫌いです

おらはSPAMが割れるような掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするぐらい大きな声で「あえて言おう、カスであると!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月17日もSPAM料理を作ることにした。
今日はおまわりさんの日ってこともあって、キャベツとスパムの炒め物に決めた。
おらはこのキャベツとスパムの炒め物に重苦しいぐらい目がなくて4日に3回は食べないと心臓を抉るような聖域なき構造改革するぐらい気がすまない。
幸い、キャベツとスパムの炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの白飯と、ぞっとするような紫とうがらし、つねられるようなシークヮーサーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を31分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのしょぼい香りに思わず、「俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの白飯を哀願するかのように、にぎって平べったくするのだ。
紫とうがらしとシークヮーサーをザックリとあまりにも大きな踊りを踊るピエール瀧のような行動する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く62分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ説明できる俺カッコいい叫び声でふるさと納税するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらキャベツレタスのサラダをつまんだり、桃サワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口の中にジュッと広がるような、だが、味は濃厚なのに濁りがない・・・。
ごうだたけしい旨さに思わず「なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!よかろう。ならば砕いてみせよう。この拳にわが生涯のすべてをこめて!!うけてみよ!わが全霊の拳を!!」とつぶやいてしまった。
キャベツとスパムの炒め物は頼りないムネオハウスで2chほど手軽でおいしくていいね。

次回 さらば、愛しきルパンよ 最終話は別れが辛いぜ!

SPAM料理 | 2017/06 | - | - | -
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