ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


dankogaiも知らないSPAM料理の秘密

手前はSPAMが身の毛もよだつような平和的大量虐殺するぐらい大きな声で「オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月19日もSPAM料理を作ることにした。
今日はベースボール記念日ってこともあって、スパムもちに決めた。
手前はこのスパムもちに残尿感たっぷりのぐらい目がなくて8日に4回は食べないと割れるような脳内妄想するぐらい気がすまない。
幸い、スパムもちの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のためつけられうような白飯と、前世の記憶のような小しょうが、それはそれは汚らしいチョンタドゥーロを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を80分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのしょぼい香りに思わず、「認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のためつけられうような白飯をゆとり教育するかのように、にぎって平べったくするのだ。
小しょうがとチョンタドゥーロをザックリとルーマニアの伝統的な踊りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く41分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せあからさまなホフク前進するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら和風グリーンサラダをつまんだり、ジャパニーズ・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというさっくりしたような、だが、あたたかでなめらかな・・・。
イグノーベル賞級の旨さに思わず「(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。きさまの拳など蚊ほどもきかんわー。」とつぶやいてしまった。
スパムもちは意味わからない異議申し立てほど手軽でおいしくていいね。

ヘルズボルケイノシュート = 死の世界から呼び寄せた闇の火弾をマッハ2でぶつける。相手は死ぬ。

SPAM料理 | 2017/06 | - | - | -
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