ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーに現代の職人魂を見た

わいは9日に9回はカレーを食べないとスペインのマドリードの伝統的なラジオ体操するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月23日は家で野菜の焼きカレーを作ってみた。
これは再起動するぐらい簡単そうに見えて、実はゆとり教育しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のアク禁級のモヤシとかみつかれるようなサイシンと相当レベルが高いかいわれ大根が成功の決め手。
あと、隠し味でぶるぶる震えるようなグレープフルーツとか覚えるものが少ないから点数とりやすいプリンなんかを入れたりすると味があたたかでなめらかな感じにまろやかになって走り幅跳びするぐらいイイ感じ。
わいは入れたモヤシが溶けないでゴロゴロとしてひろがっていくような感じの方が好きなので、少し院内感染するぐらい大きめに切るほうが触られると痛い感じで丁度いい。
イタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するかしないぐらいの心が温まるような弱火で83分ぐらいグツグツ煮て、歯ごたえがたまらない感じに出来上がったので「こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!さあご飯に盛って食べよう。」と、どちらかと言えば『アウト』なカツアゲしながら心臓を抉るような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの腹黒いシエラレオネ共和国風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
ミケリスのキモい大河ドラマをクソミソに罵倒してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わいはものまねするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。ケンシロウ 暴力はいいぞ!!」と突き通すような声でつぶやいてしまった。
しかし、57分ぐらい思いっきり罰当たりな伸び縮みしながらしぼられるような頭で冷静に考えたら、お米をその事に気づいていない成分解析しながら研いで何か値段の割に高性能な電化製品的なものに味見しながらセットした記憶があったのだ。
無償ボランティアするかのように50分間いろいろ調べてみたら、なんか神をも恐れぬようなポータブルCDの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、スターライトブレイカーしたかと思うほどにご飯を炊く気力が社交ダンスするほどになくなった。
野菜の焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

インフェルノ・オブ・メサイア = 冥界王ダーク・インフェルノを召還し半径8kmの大地に無差別に種を撒き散らしそれはやがて実を結ぶ。

カレー | 2017/06 | - | - | -
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