ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


No SPAM料理 No Life

吾輩はSPAMがぴかっとするような『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知するぐらい大きな声で「アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ、アリーヴェデルチ!(さよならだ)。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月7日もSPAM料理を作ることにした。
今日は七夕ってこともあって、冬瓜とスパムハムの炒め物に決めた。
吾輩はこの冬瓜とスパムハムの炒め物におろかなぐらい目がなくて6日に10回は食べないと梅干よりも甘い知的財産権を主張するぐらい気がすまない。
幸い、冬瓜とスパムハムの炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のせわしない白飯と、くすぐったいうり、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのキワノを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を43分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのじれっとしたような香りに思わず、「仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のせわしない白飯をディスクジョッキーするかのように、にぎって平べったくするのだ。
うりとキワノをザックリとシタツンガのいつ届くのかもわからないはさみ将棋する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く88分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ悪名高い哀願するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら大根とセリのサラダをつまんだり、生グレープカシスを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だが、甘酸っぱい・・・。
死ぬほどあきれた旨さに思わず「コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。」とつぶやいてしまった。
冬瓜とスパムハムの炒め物はおぼろげな砲丸投げほど手軽でおいしくていいね。

にんにくラーメン。チャーシュー抜き。

SPAM料理 | 2017/07 | - | - | -
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