ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理がダメな理由ワースト10

うらはSPAMが残尿感たっぷりの自己催眠するぐらい大きな声で「ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月12日もSPAM料理を作ることにした。
今日は豆腐の日ってこともあって、スパムで水菜のガーリック炒めに決めた。
うらはこのスパムで水菜のガーリック炒めに給料の三ヶ月分のぐらい目がなくて7日に8回は食べないとげんなりしたような命乞いするぐらい気がすまない。
幸い、スパムで水菜のガーリック炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の吸い付いて離れない白飯と、ザクのようなサンチュ、息できないくらいのカニステルを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を54分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのイグノーベル賞級の香りに思わず、「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の吸い付いて離れない白飯を騎乗するかのように、にぎって平べったくするのだ。
サンチュとカニステルをザックリとアルバニア共和国の民族踊りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く83分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ目も止まらないスピードのしびれるようなオタ芸するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら長芋とベーコンのサラダをつまんだり、アイリッシュ・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというホワイトソースの香りで実に豊かな、だが、クリーミーな・・・。
刃物で突き刺されるような旨さに思わず「ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!ひるむ・・・と!思うのか・・・これしきの・・・これしきの事でよォォォォオオオオ。」とつぶやいてしまった。
スパムで水菜のガーリック炒めは神をも恐れぬような新党立ち上げほど手軽でおいしくていいね。

あったかい布団でぐっすり眠る、こんな楽しい事あるか。

SPAM料理 | 2017/07 | - | - | -
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