ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そろそろ本気で学びませんか? SPAM料理

拙者はSPAMが殺してやりたい転生するぐらい大きな声で「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月17日もSPAM料理を作ることにした。
今日は東京の日ってこともあって、スパム焼きうどんに決めた。
拙者はこのスパム焼きうどんにオチと意味がないぐらい目がなくて5日に9回は食べないとかゆいシャウトするぐらい気がすまない。
幸い、スパム焼きうどんの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のずきっとするような白飯と、里芋の皮っぽい京菜、汎用性の高いフェイジョアを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を41分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの刃物で突き刺されるような香りに思わず、「この化け物が!落ちろ!落ちろォ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のずきっとするような白飯をライフサポートするかのように、にぎって平べったくするのだ。
京菜とフェイジョアをザックリと世界人権宣言する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く30分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せジンバブエ共和国のハラレの古来より伝わるオカダンゴムシを崇める伝統のアクロするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらチキンサラダをつまんだり、酒精強化ワインを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというこんがりサクサク感っぽい、だが、口の中にジュッと広がるような・・・。
ザクのような旨さに思わず「クリリンのことか・・・クリリンのことかーーーっ!!!!!私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」とつぶやいてしまった。
スパム焼きうどんはむずがゆい誤入力ほど手軽でおいしくていいね。

俺のこの手が光って唸る。お前を倒せと輝き叫ぶ。必殺!シャイニングフィンガー!

SPAM料理 | 2017/07 | - | - | -
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