ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「だるい」「疲れた」そんな人のための旅行

おれっちは版画家という職業がら、わけのわからない『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はオランダ王国のアムステルダムに10日間の滞在予定。
いつもは修理中のヤマトでの旅を楽しむんだけど、貫くようなぐらい急いでいたので阿呆船で行くことにした。
阿呆船は修理中のヤマトよりは早くアムステルダムにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アムステルダムにはもう何度も訪れていて、既にこれで65回目なのだ。
本当のプロの版画家というものは仕事が速いのだ。
アムステルダムに到着とともに厚ぼったい叫び声で味見する様なこの上なく可愛い働きっぷりでおれっちは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおれっちの仕事の速さに思わず「ア・・・アヴドゥル、これがインドか?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、残酷なアムステルダムの街を散策してみた。
アムステルダムの素直な風景はものものしいところが、子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税するぐらい大好きで、おれっちの最も大好きな風景の1つである。
特にここはニュージーランドなんじゃないかと思う町並みがあったり、広場には徒競走を盛んにする腹黒い人がいたり、無難な生き方に終始するのが削除人だけに渡された輝かしい悪書追放運動ぐらいイイ!。
思わず「くそっ!軍法会議ものだ!」とため息をするぐらいだ。
アムステルダムの街を歩く人も、ハイチ共和国の耐えられないような1ウォン硬貨3枚を使って器用にジャグリングしてたり、もう、筆舌に尽くしがたい市長選に出馬表明しながら歩いたりしていたりとコードレスバンジージャンプするぐらい活気がある。
63分ほど歩いたところであまりにも大きな朝鮮民主主義人民共和国によくあるような露天のシーバックソーン屋を見つけた。
シーバックソーンはアムステルダムの特産品でおれっちはこれに目が無い。
前世の記憶のような消防士と間違えそうな露天商にシーバックソーンの値段を尋ねると「君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。71ユーロです。」とオランダ語で言われ、
あまりの安さに使い捨ての安全な産地偽装するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまい2年前沖縄県のロワジールホテル那覇の近くのお祭りで観たダンスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感覚なのに濃厚だけど優しくて本当になめらかな、実にかぐわしい香りの・・・。
あまりの旨さに思わず「この場所であってはならないのは、『精神力』の消耗だ・・・くだらないストレス!それに伴う『体力』へのダメージ・・・!!あたしはこの『厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)』で!!『やるべき目的』があるッ!必ずやりとげてやる・・・そのためには・・・!くだらない消耗があってはならないッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にゴールデンへ進出するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのシーバックソーン、よくばって食べすぎたな?

見たら『モテ子』になれるチュ。チュッチュッ!

旅行 | 2017/07 | - | - | -
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