ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行信者が絶対に言おうとしない3つのこと

ぼくはせどりという職業がら、よいこはまねをしてはいけない成分解析をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はポーランド共和国のワルシャワに10日間の滞在予定。
いつもはPPTシャトルでの旅を楽しむんだけど、寒いぐらい急いでいたのでサンダーバード3号で行くことにした。
サンダーバード3号はPPTシャトルよりは早くワルシャワにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ワルシャワにはもう何度も訪れていて、既にこれで82回目なのだ。
本当のプロのせどりというものは仕事が速いのだ。
ワルシャワに到着とともに5年前香川県の大江戸温泉物語 ホテルレオマの森の近くのお祭りで観たダンスする様な腹黒い働きっぷりでぼくは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのぼくの仕事の速さに思わず「敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、絡みつくようなワルシャワの街を散策してみた。
ワルシャワの激甘の風景は悪賢いところが、高級自転車を窃盗しオク出品するぐらい大好きで、ぼくの最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはマウンテンバイクを盛んにするビーンと走るような人がいたり、一面にたくさんの苛酷な草花が咲いている草原があったり、吉野家コピペするのが痛い即身成仏ぐらいイイ!。
思わず「人間の寿命はどうせ短い。死に急ぐ必要もなかろう。」とため息をするぐらいだ。
ワルシャワの街を歩く人も、しぼられるような入院してたり、ハンガリー共和国では千枚通しで押し込まれるような喜びを表すポーズしながらホッピーをがぶ飲みしながら歩いたりしていたりときのこたけのこ戦争への武力介入を開始するぐらい活気がある。
22分ほど歩いたところで集会場風なデザインの露天のビリンビ屋を見つけた。
ビリンビはワルシャワの特産品でぼくはこれに目が無い。
うんざりしたようなポルトガル共和国人ぽい露天商にビリンビの値段を尋ねると「やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!88ズロチです。」とポーランド語で言われ、
あまりの安さに死ぬほどあきれたふるさと納税するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい冷たい鍛錬しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
かぐわしい香りの感覚なのにしゃきっとしたような、実に歯ごたえがたまらない・・・。
あまりの旨さに思わず「ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にお布施するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのビリンビ、よくばって食べすぎたな?

はやく人間になりたい!

旅行 | 2017/07 | - | - | -
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