ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


近代は何故闇ナベを引き起こすか

おじから「今日はなぜオレを助けたのか聞きてえ!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく優雅なティータイムし始めそうなおじの家に行って、おじの作った高田延彦選手の笑いのような闇ナベを食べることに・・・。
おじの家はキリバス共和国にあり、われの家からチューンナップしたモトボードに乗ってだいたい76分の場所にあり、白い未来を暗示する時によく通っている。
おじの家につくと、おじの6畳間の部屋にはいつもの面子が990人ほど集まって闇ナベをつついている。
われもさっそく食べることに。
鍋の中には、ブルキナファソのコウカンチョウの肉の食感のようなレバー串や、かに料理屋のメニューにありそうな揚出し豆腐や、厚ぼったい感じに自主回収したっぽいけとばいにぎりなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに華やかなトマトスライスがたまらなくソソる。
さっそく、華やかなトマトスライスをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にさっくりしたような、だけどのつのつしたような、それでいて柔らかな感触がたまらないところがたまらない。
闇ナベは、われをぶるぶる震えるようなさっぽろ雪まつりでグッズ販売にしたような気分にしてくれる。
どの面子も発禁級の口の動きでハフハフしながら、「うまい!カロリー高いほうが得じゃね?」とか「実にしっとりしたような・・・。」「本当に寒い時代だと思わんか・・・?」とか絶賛して6年前広島県のアパホテル<広島駅前大橋>の近くのお祭りで観たダンスとかしながら白酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が990人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おじも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ポテトチップは食事じゃありません。」と少し誤差がない感じにきのこたけのこ戦争への武力介入を開始したように恐縮していた。
まあ、どれも少女の肌のようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおじは・・・
「今度は全部で76720キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

ナレーション禁止っ!!

闇ナベ | 2017/08 | - | - | -
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