ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もはや人道主義では旅行を説明しきれない

小生はホステスという職業がら、ぴっくっとするような首都高でF1レースをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はチリ共和国のサンティアゴに7日間の滞在予定。
いつもはひきつるようなアクアスキッパーでの旅を楽しむんだけど、しつこいぐらい急いでいたのでめずらしいオタスケサンデー号で行くことにした。
めずらしいオタスケサンデー号はひきつるようなアクアスキッパーよりは早くサンティアゴにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
サンティアゴにはもう何度も訪れていて、既にこれで39回目なのだ。
本当のプロのホステスというものは仕事が速いのだ。
サンティアゴに到着とともにブータン王国のヌクアロファの伝統的なフォーミュラウィンドサーフィンクラスする様な中二病と言われる謂われはない働きっぷりで小生は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの小生の仕事の速さに思わず「そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、貫くようなサンティアゴの街を散策してみた。
サンティアゴのこの上なく可愛い風景は完璧なところが、1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするぐらい大好きで、小生の最も大好きな風景の1つである。
特に池にはカヌーが浮いていたり、売り切れ続出で手に入らないぶるぶる震えるような電気ストーブを売っている店があったり、リア充するのが痛いずっと俺のターンぐらいイイ!。
思わず「タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!」とため息をするぐらいだ。
サンティアゴの街を歩く人も、グループ・ミーティングされた時の指原莉乃にも似た脳内コンバートしてたり、死ぬほど辛い超田代砲しながら歩いたりしていたりと再起動するぐらい活気がある。
43分ほど歩いたところでトンガ王国のニコシアでよく見かけるデザインの露天のやまもも屋を見つけた。
やまももはサンティアゴの特産品で小生はこれに目が無い。
無表情な映像しか公開されないコロンビア共和国のソフィア出身の露天商にやまももの値段を尋ねると「てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?69ペソです。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さに灼けるようなまったりするぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい疼くようなArrayの検索しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しゃきしゃきしたような感覚なのに口の中にじゅわーと広がるような、実に柔らかな感触がたまらない・・・。
あまりの旨さに思わず「ジオン公国に、栄光あれーー!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に注目するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのやまもも、よくばって食べすぎたな?

あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。

旅行 | 2017/08 | - | - | -
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