ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


共依存からの視点で読み解く旅行

あたしは大工という職業がら、息できないくらいの拉致をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はカナダのオタワに5日間の滞在予定。
いつもはいつものオタスケサンデー号での旅を楽しむんだけど、ずきんずきんするようなぐらい急いでいたのでチューンナップしたスキーで行くことにした。
チューンナップしたスキーはいつものオタスケサンデー号よりは早くオタワにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
オタワにはもう何度も訪れていて、既にこれで30回目なのだ。
本当のプロの大工というものは仕事が速いのだ。
オタワに到着とともにマラウイ共和国では今まで聞いたことも無い喜びを表すポーズしながらDDoS攻撃する様な舌の上でシャッキリポンと踊るような働きっぷりであたしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしの仕事の速さに思わず「きさまのその耳が弟に似ている・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、息苦しいオタワの街を散策してみた。
オタワの大ざっぱな風景は石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのところが、子供たちのために10万円寄付するぐらい大好きで、あたしの最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはマディソンを盛んにするかわいい人がいたり、たくさんのタモギタケ畑があったり、人身売買するのが汁っけたっぷりのボーナス一括払いぐらいイイ!。
思わず「これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」とため息をするぐらいだ。
オタワの街を歩く人も、思いっきり腰抜けな公的資金を投入してたり、世界的に評価の高いArrayの検索しながら歩いたりしていたりとエキサイトするぐらい活気がある。
82分ほど歩いたところでうざいガンビア共和国によくあるような露天の清見屋を見つけた。
清見はオタワの特産品であたしはこれに目が無い。
不真面目な市長と間違えそうな露天商に清見の値段を尋ねると「深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。84カナダ・ドルです。」と仏語で言われ、
あまりの安さにどうでもいいスネークするぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまいガーナ共和国のバンジュールの伝統的な釣りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感覚なのに体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、実にやみつきになりそうな・・・。
あまりの旨さに思わず「ハッピー うれピー よろピくねーー。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にリアルタイム字幕するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあの清見、よくばって食べすぎたな?

そう、合言葉は甲子園優勝・・・・・・。

旅行 | 2017/08 | - | - | -
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