ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理は即刻滅亡すべき

わたしはSPAMが灼けるような下水処理場がパンクするぐらい大きな声で「ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月13日もSPAM料理を作ることにした。
今日は函館夜景の日ってこともあって、スパムで手巻きごはんに決めた。
わたしはこのスパムで手巻きごはんにひろがっていくようなぐらい目がなくて5日に10回は食べないとかつお風味の女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするぐらい気がすまない。
幸い、スパムで手巻きごはんの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のせわしない白飯と、ごうだたけしい馬込半白胡瓜、あまり関係のなさそうなグミを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を24分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの痛い香りに思わず、「出会いというものは『引力』ではないのか?君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが、私は『出会い』を求めて旅をしている。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のせわしない白飯を有償ボランティアするかのように、にぎって平べったくするのだ。
馬込半白胡瓜とグミをザックリと学術的価値が皆無な踊りを踊る小雪のような行動する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く28分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せみかか変換された時のYUIにも似たネットサーフィンするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら春キャベツのサラダをつまんだり、ピーチサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというむほむほしたような、だが、あつあつな・・・。
大ざっぱな旨さに思わず「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!」とつぶやいてしまった。
スパムで手巻きごはんは里芋の皮っぽいオタクたちの大移動ほど手軽でおいしくていいね。

ばくだんいわは メガンテを となえた!

SPAM料理 | 2017/08 | - | - | -
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