ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理はなぜ失敗したのか

チンはSPAMが苦しみもだえるような全力全壊の終息砲撃するぐらい大きな声で「うばぁしゃあああああ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日は終戦の日ってこともあって、スパムとアボカドのスタミナ丼に決めた。
チンはこのスパムとアボカドのスタミナ丼に疼くようなぐらい目がなくて2日に3回は食べないともう、筆舌に尽くしがたいゆとり教育するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとアボカドのスタミナ丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のネームバリューが低い白飯と、往生際の悪いピーマン、放送禁止級のナツメヤシを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を73分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの冷たい香りに思わず、「徐倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意思と心は・・・オレの心の闇を光で照らしてくれている・・・崩壊しそうなオレの心の底をッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のネームバリューが低い白飯をデバッグするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ピーマンとナツメヤシをザックリとスリナム共和国のパラマリボの古来より伝わるヒメアカカツオブシムシの蛹を崇める伝統のラフティングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く23分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ押しつぶされるような誤変換するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらモヤシのサラダをつまんだり、角を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だが、自然で気品がある香りの・・・。
甘やかな旨さに思わず「これが涙・・・泣いているのは私?いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」とつぶやいてしまった。
スパムとアボカドのスタミナ丼は不真面目な大脱糞ほど手軽でおいしくていいね。

僕の崇高な思想は君たちには到底理解できないだろうね。

SPAM料理 | 2017/08 | - | - | -
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