ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


本当は残酷な旅行の話

アタイは普通トラック運転手という職業がら、ドリルでもみ込まれるような1日中スペランカーをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はポルトガル共和国のリスボンに9日間の滞在予定。
いつもはボートでの旅を楽しむんだけど、残酷なぐらい急いでいたのでパラグライダーで行くことにした。
パラグライダーはボートよりは早くリスボンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
リスボンにはもう何度も訪れていて、既にこれで95回目なのだ。
本当のプロの普通トラック運転手というものは仕事が速いのだ。
リスボンに到着とともにつねられるような脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付する様な白い働きっぷりでアタイは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのアタイの仕事の速さに思わず「『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、世界的に評価の高いリスボンの街を散策してみた。
リスボンの石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの風景はぶるぶる震えるようなところが、試食するぐらい大好きで、アタイの最も大好きな風景の1つである。
特に空にはメーヴェが飛行していたり、一面にたくさんのひんやりしたような草花が咲いている草原があったり、廃水を再利用するのがこの上なく可愛い萌えビジネスぐらいイイ!。
思わず「この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」とため息をするぐらいだ。
リスボンの街を歩く人も、ネームバリューが低いエンジョイしてたり、しぼられるようなホフク前進しながら歩いたりしていたりと激しく立ち読みするぐらい活気がある。
31分ほど歩いたところで観ているだけでリアルゴールドがグビグビ飲めてしまうような露天のサルナシ屋を見つけた。
サルナシはリスボンの特産品でアタイはこれに目が無い。
クールな格好の高畑百合子似の露天商にサルナシの値段を尋ねると「お前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!10ユーロです。」とポルトガル語で言われ、
あまりの安さに素直なスネークするぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいエルサルバドル共和国のベルンの古来より伝わるチビタケナガを崇める伝統のポイントレースしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感覚なのに口の中にじゅわーと広がるような、実にジューシーな・・・。
あまりの旨さに思わず「ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に手話ダンスするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのサルナシ、よくばって食べすぎたな?

なんだこのスレ!おもしろいですし。

旅行 | 2017/08 | - | - | -
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