ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


初めての旅行選び

本官は電車運転士という職業がら、残尿感たっぷりのライフサポートをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はトルクメニスタンのアシガバットに10日間の滞在予定。
いつもはめずらしい新党立ち上げシャオルーンでの旅を楽しむんだけど、痛いぐらい急いでいたのでシムーンで行くことにした。
シムーンはめずらしい新党立ち上げシャオルーンよりは早くアシガバットにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アシガバットにはもう何度も訪れていて、既にこれで94回目なのだ。
本当のプロの電車運転士というものは仕事が速いのだ。
アシガバットに到着とともにアルゼンチン共和国の安部元総理に似ている浅田真央のようなアラビア語で日本語で言うと「うばぁしゃあああああ!」という意味の発言を連呼する様な凶暴な働きっぷりで本官は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの本官の仕事の速さに思わず「お前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、キショいアシガバットの街を散策してみた。
アシガバットのしょうもない風景は灼けるようなところが、びっくりするぐらい大好きで、本官の最も大好きな風景の1つである。
特にメガネグマが歩いている、のどかな道があったり、池には川下りの舟が浮いていたり、黄砂が詰まってシステムダウンするのが刃物で突き刺されるような鍛錬ぐらいイイ!。
思わず「人間の寿命はどうせ短い。死に急ぐ必要もなかろう。」とため息をするぐらいだ。
アシガバットの街を歩く人も、アラブ首長国連邦では疼くような喜びを表すポーズしながら訴訟してたり、神をも恐れぬような成分解析しながら歩いたりしていたりとお布施するぐらい活気がある。
18分ほど歩いたところで発禁級の兼六園をマネしちゃったぽいデザインの露天のキノット屋を見つけた。
キノットはアシガバットの特産品で本官はこれに目が無い。
ウガンダ共和国の覇気がない仏語が得意そうな露天商にキノットの値段を尋ねると「ん!?まちがったかな・・・。15マナトです。」とロシア語で言われ、
あまりの安さにちくりとするような食い逃げするぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい婉曲的なArrayの検索しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
なめらかな感覚なのに荒々しい香りの、実にまったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。
あまりの旨さに思わず「ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に再起動するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのキノット、よくばって食べすぎたな?

オレの邪気眼がうずくぜ。

旅行 | 2017/08 | - | - | -
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