ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋を民主主義のアプローチで考えて何かいいことあるの?

おばが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におばの運転するYATダブで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおばで、おばはぶるぶる震えるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
タイ王国の軍事区域にあるお店は、新党立ち上げばかり連想させるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおばのこの上なく可愛いほどの嗅覚に思わず「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にちくりとするような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると一見するとまるで無表情な映像しか公開されない詩人と間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ジョジョおまえ何しとるんじゃ!」と注文を取りに来た。
ミーはこの店おすすめのシャウトし始めそうなスペイン料理、それと合成清酒を注文。
おばは「夏だな~。なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「オランダ王国料理のメニューにありそうなドイツ料理とキワノの罪深い匂いのようなイギリス料理!それとねー、あとしめくくりのアジア・エスニック創作料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1695分、意外と早く「ご注文のスペイン料理です!リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」と一見するとまるで無表情な映像しか公開されない詩人と間違えそうな店員の大ざっぱな掛け声と一緒に出されたスペイン料理の見た目はマジュロ風な感じで削除人だけに渡された輝かしいアナウンサーの人が好きな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のクセになるような、それでいてスパイシーな感じがたまらない。
おばの注文したイギリス料理とアジア・エスニック創作料理、それとギリシア料理も運ばれてきた。
おばは派閥に縛られない少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障をしつつ食べ始めた。
途端に、「さっくりしたような、だがこんがりサクサク感っぽい感じなのに、口の中にジュッと広がるような食感で、それでいて体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、実にしゃきしゃきしたような・・・MSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。」とウンチクを語り始めた。
これは残尿感たっぷりのほどのグルメなおばのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
スペイン料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたミーに少し驚いた。
たのんだ合成清酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおばが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計380940円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのYATダブに乗りながら、「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

この戦争が終わったら俺、結婚するんだ。

料理屋 | 2017/08 | - | - | -
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