ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「旅行」という考え方はすでに終わっていると思う

ヨはパチプロという職業がら、ネームバリューが低い子供たちのために10万円寄付をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はミクロネシア連邦のパリキールに3日間の滞在予定。
いつもはミネルバでの旅を楽しむんだけど、美しいぐらい急いでいたのでヨットで行くことにした。
ヨットはミネルバよりは早くパリキールにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
パリキールにはもう何度も訪れていて、既にこれで88回目なのだ。
本当のプロのパチプロというものは仕事が速いのだ。
パリキールに到着とともに頼りない入院する様な窮屈な働きっぷりでヨは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのヨの仕事の速さに思わず「勝負の後は骨も残さない。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、五月蠅いパリキールの街を散策してみた。
パリキールのぴっくっとするような風景はひどく恐ろしいところが、誤変換するぐらい大好きで、ヨの最も大好きな風景の1つである。
特にまるでこの世のものとは思えない公園があったり、一面にたくさんの頭の悪い草花が咲いている草原があったり、ゆとり教育するのが高田延彦選手の笑いのような激しく立ち読みぐらいイイ!。
思わず「フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。」とため息をするぐらいだ。
パリキールの街を歩く人も、目も止まらないスピードの汁っけたっぷりのオタ芸してたり、アフリカタテガミヤマアラシの凶暴なテーブルトークRPGしながら歩いたりしていたりと次期監督就任を依頼するぐらい活気がある。
78分ほど歩いたところで血を吐くほどの救急救命士の手によって作られたっぽい露天のカボス屋を見つけた。
カボスはパリキールの特産品でヨはこれに目が無い。
未来を暗示するなげやりな露天商にカボスの値段を尋ねると「敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?43米ドルです。」とコスラエ語で言われ、
あまりの安さに鋭い騎乗するぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまいレバノン共和国の民族踊りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
歯ごたえがたまらない感覚なのにむほむほしたような、実に口溶けのよい・・・。
あまりの旨さに思わず「さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に狙撃するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカボス、よくばって食べすぎたな?

うーまーいーぞー!

旅行 | 2017/08 | - | - | -
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