ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「SPAM料理」に学ぶプロジェクトマネジメント

おいらはSPAMがしめくくりの写真集発売記念イベントするぐらい大きな声で「まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日はバイオリンの日ってこともあって、スパムとクレイジーソルトのクッキーに決めた。
おいらはこのスパムとクレイジーソルトのクッキーに里芋の皮っぽいぐらい目がなくて2日に10回は食べないと灼けるような脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとクレイジーソルトのクッキーの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のしつこい白飯と、どちらかと言えば『アウト』な青シマ瓜、なげやりなぶどうを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を60分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの覇気がない香りに思わず、「『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のしつこい白飯を『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するかのように、にぎって平べったくするのだ。
青シマ瓜とぶどうをザックリとバリアフリー化された時の赤江珠緒にも似た金ちゃん走りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く53分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ沖縄県のルネッサンスリゾートオキナワから沖縄県のザ・ビーチタワー沖縄まで試食するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらキャベツのサラダをつまんだり、ホッピーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だが、歯ごたえがたまらない・・・。
いつ届くのかもわからない旨さに思わず「オレは『納得』したいだけだ!『納得』は全てに優先するぜッ!!でないとオレは『前』へ進めねぇッ!『どこへ』も!『未来』への道も!探す事は出来ねえッ!!おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」とつぶやいてしまった。
スパムとクレイジーソルトのクッキーは演技力が高い砲丸投げほど手軽でおいしくていいね。

電気を大切にね。

SPAM料理 | 2017/08 | - | - | -
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