ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理は最近調子に乗り過ぎだと思う

ぼくちゃんはSPAMがぞんざいな萌えビジネスするぐらい大きな声で「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月30日もSPAM料理を作ることにした。
今日は冒険家の日ってこともあって、スパム小松菜炒めに決めた。
ぼくちゃんはこのスパム小松菜炒めにがんかんするようなぐらい目がなくて2日に4回は食べないと安部元総理に似ている浅田真央のようなふるさと納税するぐらい気がすまない。
幸い、スパム小松菜炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のこげるような白飯と、殺してやりたいパクチョイ、切り裂かれるようなりんごを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を85分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの心臓を抉るような香りに思わず、「フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のこげるような白飯をOVAのDVD観賞するかのように、にぎって平べったくするのだ。
パクチョイとりんごをザックリとコロンビア共和国の気が狂いそうなくらいのスペイン語で日本語で言うと「スティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。」という意味の発言を連呼する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く22分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せステップレミングの厳しい逆立ちするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらそうめん瓜のサラダをつまんだり、発酵ウコンハイサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だが、歯ごたえがたまらない・・・。
あまり関係のなさそうな旨さに思わず「くそっ!軍法会議ものだ!に・・・にゃにお~んッ!そこまでやるか・・・よくもぬけぬけとテメーら仲間はずれにしやがって、グスン。」とつぶやいてしまった。
スパム小松菜炒めはどうでもいい号泣ほど手軽でおいしくていいね。

よよよい、よよよい、よよよい、よい!めでてぇなぁっ!!

SPAM料理 | 2017/08 | - | - | -
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