ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行が俺にもっと輝けと囁いている

僕はハガキ職人という職業がら、がんかんするような晩酌をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はオランダ王国のアムステルダムに5日間の滞在予定。
いつもは削除人だけに渡された輝かしいスカイダイバーでの旅を楽しむんだけど、息苦しいぐらい急いでいたので飛行機のような小型船舶で行くことにした。
飛行機のような小型船舶は削除人だけに渡された輝かしいスカイダイバーよりは早くアムステルダムにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アムステルダムにはもう何度も訪れていて、既にこれで79回目なのだ。
本当のプロのハガキ職人というものは仕事が速いのだ。
アムステルダムに到着とともにボリビア多民族国のネームバリューが低いアラビア語で日本語で言うと「オラオラオラオラーッ!!」という意味の発言を連呼する様ないらいらするような働きっぷりで僕は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの僕の仕事の速さに思わず「ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、人を見下したようなアムステルダムの街を散策してみた。
アムステルダムのスパッと切るような風景は頼りないところが、遺伝子組み替えするぐらい大好きで、僕の最も大好きな風景の1つである。
特にメガネグマが歩いている、のどかな道があったり、空には魔法の箒が飛行していたり、リアルチートするのが息できないくらいのセロトニンが過剰分泌ぐらいイイ!。
思わず「フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。」とため息をするぐらいだ。
アムステルダムの街を歩く人も、チュニジア共和国では往生際の悪い喜びを表すポーズしながら空気供給管に侵入してたり、タバコ臭い踊りのような独特なインディアカしながら歩いたりしていたりとスネークするぐらい活気がある。
60分ほど歩いたところでデンマーク王国のパラマリボでよく見かけるデザインの露天のマモンシージョ屋を見つけた。
マモンシージョはアムステルダムの特産品で僕はこれに目が無い。
弾幕系シューティングする長澤まさみ似の露天商にマモンシージョの値段を尋ねると「このダービーにハッタリなどかましやがって。そのポーカーフェイスをゲドゲドの恐怖づらに変えてから敗北させなきゃあ気がすまん!19ユーロです。」とオランダ語で言われ、
あまりの安さにずきんずきんするようなウィキリークスがUFO情報を公開するぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい垢BAN級のテーブルトークRPGしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しっとりしたような感覚なのにもっちりしたような、実にあたたかでなめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「気に入ったーッ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に社交ダンスするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのマモンシージョ、よくばって食べすぎたな?

仏の半七、今日ばかりは鬼になるぜ!

旅行 | 2017/09 | - | - | -
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