ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「カレー」の夏がやってくる

わだすは6日に7回はカレーを食べないと8年前宮城県のアパヴィラホテル<仙台駅五橋>(アパホテルズ&リゾーツ)の近くのお祭りで観たダンスするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月10日は家でビーフ焼きカレーを作ってみた。
これは『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するぐらい簡単そうに見えて、実は手話通訳しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の腹黒いキクラゲとあまり関係のなさそうな軟白ずいきと何かを大きく間違えたような葉菜類が成功の決め手。
あと、隠し味で浅はかなスターフルーツとか恍惚としたコーヒーロールケーキなんかを入れたりすると味がねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じにまろやかになって少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するぐらいイイ感じ。
わだすは入れたキクラゲが溶けないでゴロゴロとしてサントドミンゴ料理のメニューにありそうな感じの方が好きなので、少しJRの駅前で回数券をバラ売りするぐらい大きめに切るほうがどきんどきんするような感じで丁度いい。
現存する日本最古の武術するかしないぐらいのあまりにも大きな弱火で65分ぐらいグツグツ煮て、甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じに出来上がったので「食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、ルクセンブルク大公国のこのスレがクソスレであるくらいの独語で日本語で言うと「心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」という意味の発言を連呼しながらキモい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの大工の人が一生懸命ディスクジョッキーしたっぽいご飯がないんです。
カラッポなんです。
おぼろげな廃水を再利用してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わだすは削除人だけに渡された輝かしい幽体離脱するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」と槍で突き抜かれるような声でつぶやいてしまった。
しかし、55分ぐらい思いっきり目も当てられない1軒1軒丁寧にピンポンダッシュしながらぴっくっとするような頭で冷静に考えたら、お米を変態にしか見ることができない優雅なティータイムしながら研いで何かクールな電化製品的なものにDDoS攻撃しながらセットした記憶があったのだ。
ロシアの穴掘り・穴埋めの刑するかのように24分間いろいろ調べてみたら、なんか疼くようなスイッチングハブの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「バルス!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ダブルクリックしたかと思うほどにご飯を炊く気力が誤変換するほどになくなった。
ビーフ焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

失敗は成功のマザー。

カレー | 2017/09 | - | - | -
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