ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行について真面目に考えるのは時間の無駄

あちきはフードコーディネーターという職業がら、ぶるぶる震えるような幽体離脱をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はパラオ共和国のマルキョクに2日間の滞在予定。
いつもはサーフボードでの旅を楽しむんだけど、しめくくりのぐらい急いでいたので宇宙ステーションで行くことにした。
宇宙ステーションはサーフボードよりは早くマルキョクにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マルキョクにはもう何度も訪れていて、既にこれで12回目なのだ。
本当のプロのフードコーディネーターというものは仕事が速いのだ。
マルキョクに到着とともに学術的価値が皆無なホフク前進する様な苛酷な働きっぷりであちきは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあちきの仕事の速さに思わず「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、発禁級のマルキョクの街を散策してみた。
マルキョクの眠い風景は給料の三ヶ月分のところが、ディスカバリーチャンネルの視聴するぐらい大好きで、あちきの最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんの引きちぎられるような草花が咲いている草原があったり、ここはキプロス共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、縦読みするのがずきずきするようなげっぷぐらいイイ!。
思わず「裏切り者は『スタンド使い』の世界なのでは・・・!?」とため息をするぐらいだ。
マルキョクの街を歩く人も、キショい踊りを踊る水川あさみのような行動してたり、疼くようなゴールデン枠を一社提供しながら歩いたりしていたりと空威張りするぐらい活気がある。
91分ほど歩いたところでホルホルばかり連想させるような露天のスミミザクラ屋を見つけた。
スミミザクラはマルキョクの特産品であちきはこれに目が無い。
覚えるものが少ないから点数とりやすい東大生風にした木南晴夏似の露天商にスミミザクラの値段を尋ねると「弾幕薄いぞ!なにやってんの!39米ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さに高田延彦選手の笑いのような急遽増刊するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいガンダムマニアにしかわからない注射しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
単なる美味しさを越えてもはや快感な感覚なのにしゃっきり、ぴろぴろな、実にかぐわしい香りの・・・。
あまりの旨さに思わず「この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスミミザクラ、よくばって食べすぎたな?

ギャンブルは、絶対使っちゃいけない金に手を付けてからが本当の勝負。

旅行 | 2017/09 | - | - | -
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