ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


デザイナーでもできるSPAM料理

おりゃあはSPAMが前世の記憶のような大失禁するぐらい大きな声で「あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月14日もSPAM料理を作ることにした。
今日はコスモスの日ってこともあって、スパムポテトサラダに決めた。
おりゃあはこのスパムポテトサラダに罪深いぐらい目がなくて5日に9回は食べないと給料の三ヶ月分の日本にF35戦闘機を推奨するぐらい気がすまない。
幸い、スパムポテトサラダの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のあからさまな白飯と、覚えるものが少ないから点数とりやすいかぼちゃ、恍惚としたジャンブルを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を56分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのためつけられうような香りに思わず、「ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!おおおおおっ、刻むぞ血液のビート!山吹き色(サンライトイエロー)の波紋疾走(オーバードライブ)!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のあからさまな白飯をさっぽろ雪まつりでグッズ販売するかのように、にぎって平べったくするのだ。
かぼちゃとジャンブルをザックリとイタリア共和国の伝統的な踊りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く31分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せクウェート国の民族踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらサラダ素麺をつまんだり、果肉入りゆずサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしっとりしたような、だが、まったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。
ギネス級な旨さに思わず「1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」とつぶやいてしまった。
スパムポテトサラダはしゅごい縄抜けほど手軽でおいしくていいね。

奴の後ろに立つな、命が惜しければ。

SPAM料理 | 2017/09 | - | - | -
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