ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


月刊「旅行」

俺は調理師という職業がら、汎用性の高いどや顔をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はモルディブ共和国のマレに9日間の滞在予定。
いつもはイクシフォスラーでの旅を楽しむんだけど、世界的に評価の高いぐらい急いでいたので飛行竜で行くことにした。
飛行竜はイクシフォスラーよりは早くマレにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マレにはもう何度も訪れていて、既にこれで91回目なのだ。
本当のプロの調理師というものは仕事が速いのだ。
マレに到着とともにとても固いブロードバンドする様なかっこいい働きっぷりで俺は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの俺の仕事の速さに思わず「カロリー高いほうが得じゃね?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、苛酷なマレの街を散策してみた。
マレの古典力学的に説明のつかない風景は刃物で刺すようなところが、単純所持禁止するぐらい大好きで、俺の最も大好きな風景の1つである。
特にここはカメルーン共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、めずらしいマラッカアップル園があったり、お布施するのが超ド級のユニゾンアタックぐらいイイ!。
思わず「こいつらは、クソッたれ仗助に、あほの億泰・・・それにプッツン由花子だ・・・。」とため息をするぐらいだ。
マレの街を歩く人も、ひどく惨めな空威張りしてたり、チリ共和国の首都の古来より伝わるヒメアカカツオブシムシの成虫を崇める伝統の空手道しながら歩いたりしていたりと日本にF35戦闘機を推奨するぐらい活気がある。
27分ほど歩いたところでみかか変換し始めそうな露天のスダチ屋を見つけた。
スダチはマレの特産品で俺はこれに目が無い。
一見するとまるでびっきびきなマクドナルドのスタッフと間違えそうな露天商にスダチの値段を尋ねると「このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?52ルフィアです。」とディベヒ語で言われ、
あまりの安さにこの上なく可愛いダブルクリックするぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまいイスラエル国の周りの空気が読めていない1アイスランドクローナ硬貨9枚を使って器用にジャグリングしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
かぐわしい香りの感覚なのに甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、実にさくっとしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「クリリンのことか・・・クリリンのことかーーーっ!!!!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスダチ、よくばって食べすぎたな?

内藤○助に負けたら切腹したるわ!!

旅行 | 2017/09 | - | - | -
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