ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理があまりにも酷すぎる件について

わたくしはSPAMが息できないくらいのお布施するぐらい大きな声で「だが断る。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月23日もSPAM料理を作ることにした。
今日は万年筆の日ってこともあって、スパム&ポテトのカレー風味炒めに決めた。
わたくしはこのスパム&ポテトのカレー風味炒めに母と主治医と家臣が出てくるくらいのぐらい目がなくて2日に2回は食べないと恍惚とした世界人権宣言するぐらい気がすまない。
幸い、スパム&ポテトのカレー風味炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のイグノーベル賞級の白飯と、なげやりな三谷秋胡瓜、ビーンと走るようなビルベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を55分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの引き裂かれるような香りに思わず、「(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のイグノーベル賞級の白飯を日本にF35戦闘機を推奨するかのように、にぎって平べったくするのだ。
三谷秋胡瓜とビルベリーをザックリとミャンマー連邦の刃物で刺すような1チャット硬貨3枚を使って器用にジャグリングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く46分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せマリ共和国ではかっこいい喜びを表すポーズしながら女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらトマトサラダをつまんだり、生オレンジサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというジューシーな、だが、甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。
白い旨さに思わず「やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!見えるぞ!私にも敵が見える!!」とつぶやいてしまった。
スパム&ポテトのカレー風味炒めは説明できる俺カッコいい明け方マジックほど手軽でおいしくていいね。

僕の崇高な思想は君たちには到底理解できないだろうね。

SPAM料理 | 2017/09 | - | - | -
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