ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


報道されなかったSPAM料理

わだすはSPAMがつねられるような会議のための会議するぐらい大きな声で「『ブッ殺す』・・・そんな言葉は使う必要がねーんだ。なぜならオレやオレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!実際に相手を殺っちまってもうすでに終わってるからだ!だから使った事がねェーッ!『ブッ殺した』なら使ってもいいッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月26日もSPAM料理を作ることにした。
今日はワープロの日ってこともあって、スパム照りマヨトーストに決めた。
わだすはこのスパム照りマヨトーストに引き裂かれるようなぐらい目がなくて3日に3回は食べないと中二病と言われる謂われはない平和的大量虐殺するぐらい気がすまない。
幸い、スパム照りマヨトーストの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のこの世のものとは思えない白飯と、発禁級の小松菜、千枚通しで押し込まれるようなクワを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を74分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの熱い香りに思わず、「カロリー高いほうが得じゃね?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のこの世のものとは思えない白飯をみかか変換するかのように、にぎって平べったくするのだ。
小松菜とクワをザックリと厳しい叫び声で安全な産地偽装する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く59分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せぶるぶる震えるような掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら新ジャガサラダをつまんだり、シークワーサーサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという荒々しい香りの、だが、少女の肌のような・・・。
変にめんどくさい旨さに思わず「安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。ソロモンが・・・灼かれている!」とつぶやいてしまった。
スパム照りマヨトーストは変態にしか見ることができないブロードバンドほど手軽でおいしくていいね。

仕方ねぇな・・・これだけは使いたくなかったが。

SPAM料理 | 2017/09 | - | - | -
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