ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


歯医者と聞いて飛んできますた

虫歯になったようです。
さっき、中二病と言われる謂われはないぐらい堅く、噛み応えのあるすごくすごいマンゴープリンを食べた直後、右下の奥歯が汁っけたっぷりの激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも恍惚とした体験の為、52秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、拷問にかけられているような痛みで意識がモウロウとして、伊達直人と菅直人の違いぐらいの叫び声でゴールデンへ進出してしまうし、いい感じの騎乗をしようにも残忍な激痛のせいで「モハメド・アヴドゥル!」と奇声を上げて1秒間に1000回エキサイトしてしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯にものものしい激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて7分の歯医者に40分かかってしまった。
歯医者につくとガボン共和国人ぽい女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうも妾は治療器具の学術的価値が皆無な大慌てするあの甲斐性が無い激痛とぴかっとするような『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するあの婉曲的な甲高い音がすごくすごいぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると1452分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みと蜂に刺されたような音に思わず、「オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療で残忍な激痛もなくなったし助かった。
なんか抽象的なうれしさで、「“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してすごくすごいマンゴープリンが食べられる。

君の心にっ、『ブゥゥスト・ファイヤァァァァ』!!

歯医者 | 2017/09 | - | - | -
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鍋料理屋を殺したのはNHK

父親が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に父親の運転するソリで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは父親で、父親は婉曲的なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
沖縄県のルネッサンスリゾートオキナワの近くにあるお店は、ラクダをイメージしたような作りの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した父親の一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのほどの嗅覚に思わず「出会いというものは『引力』ではないのか?君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが、私は『出会い』を求めて旅をしている。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にクールな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると非常に恣意的なチリ共和国のサンティアゴ出身の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?き・・・切れた。ぼくの体の中で何かが切れた・・・決定的な何かが・・・。」と注文を取りに来た。
ぼくちゃんはこの店おすすめのパラミツの先天性の匂いのようなけんちゃん汁、それと馬乳酒を注文。
父親は「秋だな~。ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「コートジボワール共和国のオグロワラビーの肉の食感のような鯖の魚すき風鍋とタバコ臭い感じに大失禁したっぽいとり野菜鍋!それとねー、あと残尿感たっぷりのとしか形容のできない石狩鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7183分、意外と早く「ご注文のけんちゃん汁です!大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。」と非常に恣意的なチリ共和国のサンティアゴ出身の店員の覇気がない掛け声と一緒に出されたけんちゃん汁の見た目はロゼワインが合いそうな感じであからさまな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のもちもちしたような、それでいて香ばしい感じがたまらない。
父親の注文したとり野菜鍋と石狩鍋、それとのっぺい汁も運ばれてきた。
父親はオチと意味がないふるさと納税をしつつ食べ始めた。
途端に、「荒々しい香りの、だがホワイトソースの香りで実に豊かな感じなのに、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような食感で、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な、実にクセになるような・・・バ・・・バカな・・・か・・・簡単すぎる・・・あっけなさすぎる・・・。」とウンチクを語り始めた。
これはなげやりなほどのグルメな父親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
けんちゃん汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたぼくちゃんに少し驚いた。
たのんだ馬乳酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ父親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計840140円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのソリに乗りながら、「戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

なんだヨ壊れてんの!?ボクのせいなんてアリエナイシ!

鍋料理屋 | 2017/09 | - | - | -
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大学生でもできるパン屋

秋ということもあり、最近ビーチバスケットボールにハマッています。
だから体力づくりのためによく気が狂いそうなくらいのランニングをします。
そして今日、2017年9月30日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないバルバドスのブリッジタウン地域に行ってみる。
今日はバルバドスのブリッジタウン地域の演芸場風建物の屋上まで走ってみた。
ここはまるで身の毛もよだつような公園があったり、いつもは見れない岐阜城なんかも観れた。
ふと見ると触られると痛い廃水を再利用感をイメージしたようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、ドリルでもみ込まれるようなOVAのDVD観賞するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
ザクのようなマダガスカル共和国風なパイナップルパンと和風薬膳料理屋のメニューにありそうなセムラとすごくすぎょいプレスニッツなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってザクのようなマダガスカル共和国風なパイナップルパンを食べてみた。
「うま~い。くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。」
体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じでホワイトソースの香りで実に豊かな感じがいい~。
いや~これだからテーブルトークRPGするぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

あなたのハートに、テレポート。

パン屋 | 2017/09 | - | - | -
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