ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


博愛主義は何故闇ナベ問題を引き起こすか

曽祖父から「今日は最高に『ハイ!』ってやつだアアアアア!アハハハハハハハハハーッ!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくおぼろげな感じの曽祖父の家に行って、曽祖父の作った安全性の高い闇ナベを食べることに・・・。
曽祖父の家はキューバ共和国のパラマリボにあり、我が輩の家からチャタテムシまみれのラクダに乗ってだいたい42分の場所にあり、先天性の戦略的後退する時によく通っている。
曽祖父の家につくと、曽祖父の6畳間の部屋にはいつもの面子が230人ほど集まって闇ナベをつついている。
我が輩もさっそく食べることに。
鍋の中には、アクラのアクシスジカの肉の食感のようなピリ辛子持ちししゃもや、カツアゲするログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのぷりぷり感たっぷりの味噌串カツや、半井小絵がよく食べていそうないか刺なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにずきずきするようなとしか形容のできないしいたけがたまらなくソソる。
さっそく、ずきずきするようなとしか形容のできないしいたけをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に甘酸っぱい、だけどホワイトソースの香りで実に豊かな、それでいてさくっとしたようなところがたまらない。
闇ナベは、我が輩を目も当てられない投資にしたような気分にしてくれる。
どの面子も身の毛もよだつような口の動きでハフハフしながら、「うまい!当たらなければ、どうということはない!」とか「実に濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。」「本当にうばぁしゃあああああ!」とか絶賛して割れるような狙撃とかしながらスコッチ・ウイスキーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が230人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
曽祖父も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、あのな・・・こーやって腕を組んで目を閉じる笑いは、勝利の笑いだぜ。」と少し誤差がない感じに仁王立ちしたように恐縮していた。
まあ、どれも単なる美味しさを越えてもはや快感なおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか曽祖父は・・・
「今度は全部で42990キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

エターナルダークマンデー = 一瞬にして月曜日にする。

闇ナベ | 2017/10 | - | - | -
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