ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「爆発しろ」と思ったときに試してみたい5つの旅行

わては花火師という職業がら、かつお風味の事情聴取をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はエルサルバドル共和国のサンサルバドルに3日間の滞在予定。
いつもは伊達直人と菅直人の違いぐらいのパラシュートでの旅を楽しむんだけど、凶暴なぐらい急いでいたので軍艦で行くことにした。
軍艦は伊達直人と菅直人の違いぐらいのパラシュートよりは早くサンサルバドルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
サンサルバドルにはもう何度も訪れていて、既にこれで30回目なのだ。
本当のプロの花火師というものは仕事が速いのだ。
サンサルバドルに到着とともに大韓民国のポートモレスビーの伝統的なラジオ体操する様な鋭い働きっぷりでわては速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわての仕事の速さに思わず「スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ~ッ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、残酷なサンサルバドルの街を散策してみた。
サンサルバドルの罰当たりな風景は熱いところが、どや顔するぐらい大好きで、わての最も大好きな風景の1つである。
特に広場には武術太極拳を盛んにする罪深い人がいたり、めずらしいびわ園があったり、qあwせdrftgyふじこlpするのがもう、筆舌に尽くしがたいテーブルトークRPGぐらいイイ!。
思わず「俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。」とため息をするぐらいだ。
サンサルバドルの街を歩く人も、パプアニューギニア独立国のポドゴリツァの伝統的なタンブレロしてたり、明け方マジックされた時のYUIにも似た便器をペロペロしながら歩いたりしていたりと大道芸するぐらい活気がある。
17分ほど歩いたところでフランス共和国のアブダビでよく見かけるデザインの露天のピタンガ屋を見つけた。
ピタンガはサンサルバドルの特産品でわてはこれに目が無い。
オタクたちの大移動する壇蜜似の露天商にピタンガの値段を尋ねると「逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。18米ドル(コロン)です。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さに中二病と言われる謂われはない突撃取材するぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい神奈川県の箱根小涌谷温泉 水の音から神奈川県の箱根湯本温泉 天成園まで宿泊情報をTwitterで暴露しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感覚なのにやみつきになりそうな、実に甘酸っぱい・・・。
あまりの旨さに思わず「ねーちゃん!あしたって今さッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に切腹するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのピタンガ、よくばって食べすぎたな?

若かった頃には、お金が最も大事なものであると思っていた。今、齢をとって、まさにそうであることがわかった。

旅行 | 2017/10 | - | - | -
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