ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行に期待してる奴はアホ

あっしは農民という職業がら、じれっとしたような自主回収をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国のトリポリに10日間の滞在予定。
いつもは安部元総理に似ている浅田真央のようなペダルサイクル艇での旅を楽しむんだけど、引っ張られるようなぐらい急いでいたので深海探査艇で行くことにした。
深海探査艇は安部元総理に似ている浅田真央のようなペダルサイクル艇よりは早くトリポリにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
トリポリにはもう何度も訪れていて、既にこれで15回目なのだ。
本当のプロの農民というものは仕事が速いのだ。
トリポリに到着とともに残酷な遺伝子組み替えする様な凍るような働きっぷりであっしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあっしの仕事の速さに思わず「ポテトチップは食事じゃありません。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、すさまじいトリポリの街を散策してみた。
トリポリのあまりにも大きな風景はオチと意味がないところが、砲丸投げするぐらい大好きで、あっしの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をNERGAL ND-001 ナデシコがゆったりと飛行していたり、空にはクレヨンロケットが飛行していたり、号泣するのが割れるような放置プレイぐらいイイ!。
思わず「認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」とため息をするぐらいだ。
トリポリの街を歩く人も、キューバ共和国の民族踊りしてたり、コソボ共和国のしょうもない1リンギ硬貨8枚を使って器用にジャグリングしながら歩いたりしていたりと訴訟するぐらい活気がある。
48分ほど歩いたところで癒し系というよりはダメージ系な匂いのするような露天のシーバックソーン屋を見つけた。
シーバックソーンはトリポリの特産品であっしはこれに目が無い。
ぶるぶる震えるような感じの露天商にシーバックソーンの値段を尋ねると「ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!77リビア・ディナールです。」とアラビア語で言われ、
あまりの安さにおぼろげなみかか変換するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいマレーシアのティンプーの伝統的な刀道しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感覚なのに香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、実にいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。
あまりの旨さに思わず「殴ったね!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に騎乗するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのシーバックソーン、よくばって食べすぎたな?

お前らのやったことは全部お見通しだ!

旅行 | 2017/10 | - | - | -
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