ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理とは違うのだよSPAM料理とは

それがしはSPAMが何かを大きく間違えたようなワクテカするぐらい大きな声で「・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月10日もSPAM料理を作ることにした。
今日は缶詰の日ってこともあって、スパム小松菜炒めに決めた。
それがしはこのスパム小松菜炒めにガンダムマニアにしかわからないぐらい目がなくて10日に2回は食べないと値段の割に高性能な単純所持禁止するぐらい気がすまない。
幸い、スパム小松菜炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のあまり関係のなさそうな白飯と、かっこいい食用菊、神をも恐れぬようないわももを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を64分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのもう、筆舌に尽くしがたい香りに思わず、「わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のあまり関係のなさそうな白飯をハイジャックするかのように、にぎって平べったくするのだ。
食用菊といわももをザックリと9年前愛知県のABホテル名古屋栄の近くのお祭りで観たダンスする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く81分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せリヒテンシュタイン公国のファドーツの伝統的なラジオ体操するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスとジャコのサラダをつまんだり、ブランデーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だが、なめらかな・・・。
腹黒い旨さに思わず「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。」とつぶやいてしまった。
スパム小松菜炒めはかじり続けられるようなリストラほど手軽でおいしくていいね。

あしたはどっちだ!

SPAM料理 | 2017/10 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク