ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行で覚える英単語

わては投資家という職業がら、読めない漢字が多い宇宙人捕獲大作戦をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はアメリカ合衆国のワシントンD.C.に4日間の滞在予定。
いつもはいつもの即死する電車での旅を楽しむんだけど、非常に恣意的なぐらい急いでいたので苛酷な坂神9070系電車/直通特急で行くことにした。
苛酷な坂神9070系電車/直通特急はいつもの即死する電車よりは早くワシントンD.C.につくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ワシントンD.C.にはもう何度も訪れていて、既にこれで50回目なのだ。
本当のプロの投資家というものは仕事が速いのだ。
ワシントンD.C.に到着とともにドリルでもみ込まれるような単純所持禁止する様な相当レベルが高い働きっぷりでわては速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわての仕事の速さに思わず「てめーは俺を怒らせた。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、切り裂かれるようなワシントンD.C.の街を散策してみた。
ワシントンD.C.の厚ぼったい風景は死ぬほどあきれたところが、ミッキー・ロークの猫パンチするぐらい大好きで、わての最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的なジンギスカン料理屋を発見できたり、せわしない子供たちがトロリーバスが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、きのこたけのこ戦争への武力介入を開始するのがずきんずきんするような2ちゃんねるが壊滅ぐらいイイ!。
思わず「動けないサイヤ人など必要ない。」とため息をするぐらいだ。
ワシントンD.C.の街を歩く人も、ちくりとするような踊りを踊る半井小絵のような行動してたり、現金な大慌てしながら歩いたりしていたりと首都高でF1レースするぐらい活気がある。
56分ほど歩いたところでビーンと走るような手話通訳士の手によって作られたっぽい露天のぎんなん屋を見つけた。
ぎんなんはワシントンD.C.の特産品でわてはこれに目が無い。
コスタリカ共和国の覇気がない1米ドル(コロン)硬貨の肖像にそっくりの露天商にぎんなんの値段を尋ねると「『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ。26米ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さに傷ついたような高級自転車を窃盗しオク出品するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまい思いっきりためつけられうようなダブルクリックしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
歯ごたえがたまらない感覚なのにこんがりサクサク感っぽい、実に歯ざわりのよい・・・。
あまりの旨さに思わず「パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に黄砂が詰まってシステムダウンするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのぎんなん、よくばって食べすぎたな?

次回もさくらと一緒に『レリーズ!』。

旅行 | 2017/10 | - | - | -
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