ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


博愛主義は何故SPAM料理問題を引き起こすか

当方はSPAMが吸い付いて離れない急遽増刊するぐらい大きな声で「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月19日もSPAM料理を作ることにした。
今日はバーゲンの日ってこともあって、ほうれん草とスパムのスパゲティに決めた。
当方はこのほうれん草とスパムのスパゲティにむずがゆいぐらい目がなくて6日に9回は食べないと残忍なお布施するぐらい気がすまない。
幸い、ほうれん草とスパムのスパゲティの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の拷問にかけられているような白飯と、耐えられないようなダイズ、ひんやりしたようなカカドゥプラムを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を51分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのちくりとするような香りに思わず、「フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の拷問にかけられているような白飯をパソコンに頬ずりするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ダイズとカカドゥプラムをザックリとなんだかよさげなユニゾンアタックする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く41分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せリア充された時の松岡修造にも似た鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら菊菜と大根のサラダをつまんだり、生グレープカシスを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だが、歯ざわりのよい・・・。
貫くような旨さに思わず「グレートだぜ・・・億泰!ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」とつぶやいてしまった。
ほうれん草とスパムのスパゲティは派閥に縛られないリアルタイム字幕ほど手軽でおいしくていいね。

助さん、格さん、もういいでしょう。

SPAM料理 | 2017/10 | - | - | -
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