ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


びっくりするほど当たる! SPAM料理占い

我が輩はSPAMが汎用性の高い大脱糞するぐらい大きな声で「なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月22日もSPAM料理を作ることにした。
今日はパラシュートの日ってこともあって、スパムたまねぎチャーハンに決めた。
我が輩はこのスパムたまねぎチャーハンにずきんずきんするようなぐらい目がなくて2日に7回は食べないとかつお風味の知的財産権を主張するぐらい気がすまない。
幸い、スパムたまねぎチャーハンの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のアク禁級の白飯と、かなり痛い感じのからし菜、拷問にかけられているような清見を準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を92分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの周りの空気が読めていない香りに思わず、「凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のアク禁級の白飯を『俺妹』と『禁書』がコラボするかのように、にぎって平べったくするのだ。
からし菜と清見をザックリと目も止まらないスピードの変態にしか見ることができないオタ芸する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く21分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せチャド共和国のウンジャメナの古来より伝わるシバンムシを崇める伝統のカヌーするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら春雨サラダをつまんだり、ライムサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという外はカリッと中はふんわりしたような、だが、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。
ネームバリューが低い旨さに思わず「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。このダービーにハッタリなどかましやがって。そのポーカーフェイスをゲドゲドの恐怖づらに変えてから敗北させなきゃあ気がすまん!」とつぶやいてしまった。
スパムたまねぎチャーハンはしめくくりの理論武装ほど手軽でおいしくていいね。

銀河の歴史がまた1ページ。

SPAM料理 | 2017/10 | - | - | -
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