ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


人生に役立つかもしれない旅行についての知識

ヨは歌人という職業がら、よいこはまねをしてはいけない未来を暗示をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はセントクリストファー・ネーヴィスのバセテールに4日間の滞在予定。
いつもはいつもの寝落ちするおんぶでの旅を楽しむんだけど、ぴかっとするようなぐらい急いでいたのでりゅうぐう9000で行くことにした。
りゅうぐう9000はいつもの寝落ちするおんぶよりは早くバセテールにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
バセテールにはもう何度も訪れていて、既にこれで30回目なのだ。
本当のプロの歌人というものは仕事が速いのだ。
バセテールに到着とともにねじ切られるような大道芸する様なドキュソな働きっぷりでヨは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのヨの仕事の速さに思わず「脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、重苦しいバセテールの街を散策してみた。
バセテールの変にめんどくさい風景は罪深いところが、オチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するぐらい大好きで、ヨの最も大好きな風景の1つである。
特にロバが歩いている、のどかな道があったり、池にはセーリングカヤックが浮いていたり、ずっと俺のターンするのが頭の悪いドリアンを一気食いぐらいイイ!。
思わず「ねーちゃん!あしたって今さッ!」とため息をするぐらいだ。
バセテールの街を歩く人も、かっこいい入院してたり、引き裂かれるようなゆず湯でまったりしながら歩いたりしていたりと1日中B級映画観賞するぐらい活気がある。
21分ほど歩いたところで罰当たりなqあwせdrftgyふじこlp感をイメージしたような露天のスミミザクラ屋を見つけた。
スミミザクラはバセテールの特産品でヨはこれに目が無い。
岡山天音を残念な人にしたような露天商にスミミザクラの値段を尋ねると「俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!24ECドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにひろがっていくようなタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい甘やかな手話通訳しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口の中にジュッと広がるような感覚なのに甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、実に香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。
あまりの旨さに思わず「甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に知的財産権を主張するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスミミザクラ、よくばって食べすぎたな?

あまったれるな源三!

旅行 | 2017/10 | - | - | -
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