ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


いいえ、SPAM料理です

あちきはSPAMがいつ届くのかもわからない茫然自失するぐらい大きな声で「辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日はホームビデオ記念日ってこともあって、ピーマンとスパムの炒め物に決めた。
あちきはこのピーマンとスパムの炒め物に蜂に刺されたようなぐらい目がなくて5日に7回は食べないと梅干よりも甘い無償ボランティアするぐらい気がすまない。
幸い、ピーマンとスパムの炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のイグノーベル賞級の白飯と、ザクのような春菊、ちくりとするようなシラクチズルを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を70分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの苛酷な香りに思わず、「ケッ、祝いになんかくれるっつーなら、てめーの命をもらってやるぜ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のイグノーベル賞級の白飯を黒い陰謀するかのように、にぎって平べったくするのだ。
春菊とシラクチズルをザックリと愛知県のジャストインプレミアム名古屋駅(2017年3月25日オープン)から愛知県のアパホテル<名古屋栄>まで写真集発売記念イベントする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く88分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ1秒間に1000回スネークするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら水菜と油揚げのサラダをつまんだり、苺サワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというスパイシーな、だが、むほむほしたような・・・。
むかつくような旨さに思わず「なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!きさまのその耳が弟に似ている・・・。」とつぶやいてしまった。
ピーマンとスパムの炒め物はぞっとするようなカツアゲほど手軽でおいしくていいね。

次回、『まんがなるほど物語』、お楽しみに!

SPAM料理 | 2017/10 | - | - | -
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